2010.04.10

二ヵ月後に向けての準備

私が今担当をしているグループ幹事という役割も、残すところ三ヶ月となりました。
ロータリークラブは、七月から新しい年度となるために、六月末を持って、今の役が終わり、新しい体制に切り替わります。

二ヶ月後の準備を今集中的にやっております。

一つやっても二つやっても、大変さは変わらないのであれば、参加した人全てが感動してくれるような演出をしようと、色々と嗜好をこらしておりますが、夢のコラボレーションみたいな事が現実になりそうで、今から二ヵ月後が楽しみでなりません。音楽に関する仕掛けなのですが、スタッフとしてお手伝いをされたい・・・と思う方おられましたら、2~3名であれば、その現場に立ち会うことが出来るようにしますので、お申し出ください。


昨年11月に、518名の参加者。277名が懇親会に参加を頂き、比較的大きな会合を主催しました。

この会の収益と、チャリティーオークション運営によって、約110万円を作り、その金額をそっくりそのまま、目黒区にある東山公園拡張部に60本の樹木として寄贈することになりました。

一年かけて、一つの事業を行うためにファンドレイジングから企画運営、植樹祭までを行う流れが出来たことと、実に多くの方々にご協力をいただけたことは、大きな経験となりました。私一人の力ではどうにもならない事ばかりで、どんなに強く思っても、現実は上手く行かずに葛藤の連続ではありましたが、ようやく形が見えてきたというところです。

その感謝の集大成として、6月9日に植樹祭と会議、懇親会を行いますが、特に懇親会での企画は、かなりのインパクトがあるのではないかなと思います。シークレット企画ということで、詳細は控えたいと思います。


6月の企画の準備を今することが大切で、直前にどんなに頑張っても時は既に遅い場合があって、適切な時期に、適切な行動を前もって行うことが求められます。全て、ある一点に集中をさせていきたいと思いますが、自分が体験した感動を、一人でも多くの人に伝えたいと思う純粋な気持ちに基づいて、行動をしていくことが出来れば、きっと、その事業は上手く行くと強く信じています。お手伝いしていただける方がおりましたら、是非、ご協力いただけますことを心より歓迎いたします。

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2010.03.29

歓送会 2010年春

この春、学生から社会人へと転機を迎える方々との歓送会を、昨晩、さくら水産で行いました。

私が彼らを送り出してあげようと企画した主催者でしたが、卒業をする方々から逆にプレゼントを頂いたりして、サプライズでもあり嬉しかったです。

それぞれに思い出深い方々ばかりなのですが、2004年から6年間、一緒に様々な活動をしてきた人も卒業します。偶然セミナーで出合って、当時は私一人でやっていた早朝例会という勉強会に誘ったことから、彼の人生は大きく変わっていったんだと思うと同時に、私も多分に彼からの影響を受け、今ではそのご縁がきっかけとなって、大勢の学生と知り合い、議論をするきっかけともなっています。

ビジネスライブという経営者と直に対話ができる勉強会に誘われ、その会がきっかけとなって学生生活が変わった人。ネパールへ現地集合、現地解散という過酷な研修も乗り越え、立派なレポートも出していただきました。

たまたま知り合いのやっていたアフリカの子ども達を支援する絵画展で、偶然会って話をした人も、途中から中心メンバーとなって、色々な活動に積極的に関わっており、大きく成長されておりました。最優秀論文を受賞されたようで、学業あってこその学生ですから見事に本分を全うしたようで良い話でした。

昨年6月から縁あって、私の主催する活動などに参加をして、急速に変化をしている人もおり、特に禅問答のような答えのない問いに対して、一つ一つ答えに近いものをまとめて、組織に還元をしておりましたので、下支えをかなりしていたように思います。

いずれにしましても、卒業後社会人となれば、環境は一変します。
これまでのように、学生だから許されていたことはなくなり、結果が問われる環境となり、同時に責任が生じてきます。たった一年で、学生から社会人へと大きく顔つきが変化した人も来ており、以前の雰囲気から一気に責任を持つ表情になっていたことも驚きました。

お寿司屋さんでは、修行をする際に3年間はしゃり(ご飯)しか炊かせてもらえず、握らせてもらえるには相当時間がかかると聞いたことがあります。下積時代は大変だと思いますが、その期間を如何に過ごすかで、将来の展望は大きく変わってきます。率先して、汚れ仕事を担当して、人の何倍も仕事をこなしていく気概で、それぞれの世界において大きく飛躍して欲しいと願います。それは私も同じで、私も毎日毎日を少しずつ積み上げて、いつの日か社会のお役に立てるよう頑張って参りますので、一緒にこの時代を同行の志として旅していきましょう。

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2010.02.26

反体制と体制

反体制と体制が、いかに紙一重の所にいるなと感じ、それをまとめてみます。

批判をする側と、される側。
革新と保守。
左派と右派。

昨日、とある勉強会にて
「かつては活発な議論がなされていた民主党は、政権をとった瞬間から議論をしなくなった」
というコメントがなされておりました。

それは当たり前のことで、政権運営をするために、活発な議論と改革推進は、二律背反の行為だからです。

前例主義や、事なかれ主義というのは、自己保身をする上で、とても有効な行動だと思います。
しかし、何らかの制度疲労があったり、時代に合わなくなった時、何もしないというのは最も危険な選択と成り得ます。危険という定義が、自分が危機的状況に陥っている事に気が付いていない状態だとすると、何もしない選択ほど、とってはならない行動だと思います。

新しい事をすると、必ず抵抗されますし、その事業が大きければ大きいほど、その抵抗はより高くなります。

もともと革新であっても、主流になると保守になってしまいますし、反体制だと思って行動をしていたのに、逆に体制に組み込まれて、批判をされる立場に変わる。それが繰り返されると、何もしないという選択が無難であり、前例主義となり、活発な議論と改革推進からはほど遠くなっていきます。

この議論の前提として、何の為に改革をするのか?というのが最も大切です。単に改革をするための改革ではなく、批判のための批判ではなく、自分が当事者として、いかに組織の目的遂行のため、企業であれば顧客・社員のためになっているか、多くの人の幸せのためになっているかという、大本がキチンとしていなければ意味がありません。

私は常に革新でありたい。変化をし続けることを当たり前と思える存在でありたい。変わる喜びを常に感じていたい。と願っています。

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2010.01.27

講演会

昨日、今日と金融機関主宰の講演会に出て、日本の政治・経済についての話をそれぞれ聞いて参りました。

自分が主宰する立場と、参加をする立場。全く違います。

主宰をしてみると、参加をする際に、気になる部分も違ってきますし、周りで聞いている人の反応なども、講演会の雰囲気によってずいぶん変わっていると感じたりします。

しかし、何を学ぶかは自分次第。そして、どう活かすかも自分次第。
人数が多くなればなるほど、講演者が講演慣れをしていればしているほど、不思議に心に直接響くものは、比例して届かなくなるようにも感じました。

会場の熱気や、真剣さが、講演者に伝わるということも感じます。

自分が当事者として、アンテナを高く張り、学び活かそうとする姿勢にならなければ、講演会に行ってもただ聞いているだけという状態になってしまいます。何か一つでも、自分に活かせるものを学べれば、行った価値はあるなと思います。

テレビなどのメディアに出ている話ではなく、実際の体験談やメディアには出せない本当の部分を聴けたとき、直接話を聞くことの大切さをしみじみ感じます。

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2010.01.25

土曜日の感謝

昨年から準備をしてきた講演会に44名。新年会には29名参加いただき、心から感謝申し上げます。

詳しい内容は残念ながら口外をすることは出来ませんが、今後の世界経済の動向や企業経営者としてのスタンス、考え方などを基本から考えることの出来る内容ではなかったかと振り返ります。何よりも講演を引き受けてくださった講師の先生、お迎えをされた執行部の方々、質問をして頂いた方々や学生さん、皆さんのご協力のお陰だとつくづく感じております。ありがとうございました。

人脈というものは、自分のために使わないことを前提としてあるものであって、私はあくまでも媒介であって、引き合わせをすることが存在価値ではないだろうか?と感じることがあります。

自分のため・・・というのは、確かに大切だと思います。でも、自分のために行動をすると、その影響力の範囲は、あくまでも一個人に限定され、使命感もなければ、時代の要請に応えられません。それが、自分以外の誰かのため。愛する人のためであれば私はもっと本領を発揮出来るかも知れませんが、両親・兄弟・家族のため、社員のため、仲間のため、日本のため、世界のため・・・と、その範囲が広がっていくと、それに応ずる人等の協力が得られるように感じるのです。

自分の思いに合わせて、人脈は広がっていくと思うし、それは逆ではないと思います。講演をしない人に講演をして頂くには、あくまでも”思い”にのみ、応えていただける関係があってはじめて実現するもので、そこには一切の私心はないから、実現できると感じます。

一部の現象面だけ見ていると、理解されることもなければ、私の言っていることは全く伝わりません。ただし、時系列で見ていくと、行動を持って示していると信じていますし、どこかで理解がされる日も来るかもしれません。コツコツと積み上げていくことしかないかも知れませんが、それを粛々とやっていく。オセロが黒から白に変わるように、思いが届き、少しでも世の中のお役に立てる檜舞台に立てるよう、精進をして参ります。

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2010.01.14

20世紀型モデルの終焉

ここ数日、20世紀型モデルが2010年代に入り、いよいよ終焉に向かいつつあるのではないか・・・と感じることがあります。

20世紀は、1901年から2000年までの100年間で、戦争の世紀であると同時に、人口爆発の世紀でもあります。世界が急速にテクノロジーを介して、一つになろうとし、グローバルビレッジの如く、世界各地へ移動することが容易になり、情報においてはインターネットを介して瞬時に行われるようになってきました。

このような時代背景の中、世界的な企業が起き、国際的な枠組みもでき、そして、NGOなどのネットワークも広がって来ておりますが、どうも、20世紀に作られたモデルには、今の潮流において、パラダイムが変わったことで生き残れない構造的な欠陥があるように感じてなりません。

私はいくつもの国際ネットワークに会員として参加をしております。
その中でも、幹部のような立場で、中心的な役割をさせて頂いていることもあります。
ロータリークラブであったり、青年会議所であったり、商工会などの経済団体など・・・常に議題にでることは「会員減少」。経済不況の影響もあってか、様々な理由、特に高齢化による健康上、家庭上のやむを得ない理由もあれば、その会そのものの存在価値が徐々になくなりつつある根幹的な理由すらも感じます。

一方で、全く新しいコンセプトで立ち上げた会などは、あまりにも人が多く集まりすぎてしまって、お断りをせざるを得ないほど、狭い会場にしてしまったことで人が入れないという逆の悩みを持つこともあります。決して、一時的なものではなく、本質的に人が求めているものを満たす会や集まりが、世間には少なくなっているようにも感じます。

20世紀型モデルとは、まだ正しい定義が出来ませんが、人口が増えることを前提として、平均年齢が30代、40代だった方々が、今60代以降になっても、まだ依然と同じ事をし続けている組織を指すのかもしれません。しかし、これはこれで大変素晴らしいことも多々あることも事実。

両方に身を置いている立場としては、究極的には融合をしていくことにあろうかと思いますが、質量共に圧倒的なコンテンツを持つ新しい組織・会を作り上げてしまうことが一番の早道なのかなとも思います。

決して排他的になってはならないと思います。良きところを保管し合い、それぞれの良さを引き出し、日本の根幹的思想である和でもって、新しいものを生み出していければ素晴らしいと思います。

企業経営も同じだろうと思います。それは国も世界も同じ。全てに共通する組織のあり方を今小さな規模で、実体験をしながら、学ばせて頂ければと思います。

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2010.01.06

1月23日志成会講演会の満員御礼

2005年の立ち上げた、若手経営者・後継者のための勉強会である志成会。

2009年~10年が第4期ということで、今年最初の講演会が、1月23日(土)に新宿で行われますが、本日・・・お陰様で満員御礼となりました。

今回はロスチャイルドのお話ということもあって、反響がとてもあって、一ヶ月前からお声をかけておりましたが、ほとんどの方が参加申込を頂き、予定を調整してでも来て頂けるというお返事を沢山頂きました。

学生さんの参加が、42名の定員のうち12名と、全体の30%近くなってしまったため、本来だったらもっとお呼びをして差し上げたかったのですが、本日、満員御礼ということで申込みを締め切らせていただきました。申し訳ございません。

ウィキペディアなどで、ロスチャイルド家と調べて頂ければ色々と出てきますが、世界金融において最も影響力のあるインターナショナルバンクと言っても過言ではないかも知れません。昨年末、NHKスペシャル大河ドラマの坂の上の雲で、日露戦争が舞台となっておりますが、その戦費調達には多大な貢献をされ、世界的な事業としてはノーベル賞、スエズ運河など・・・サブプライムローン問題には全く影響を受けていないということも含め、中小企業の経営者としては学ばせて頂けるのではないかと思っております。

本来は多くの方に聞いて頂きたいお話ではありますが、もう定員ということで締め切ってしまったので、参加希望の方には心よりお詫び申し上げます。

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2009.04.24

伝説の投手 フォークボールの神様

昨晩、たまたま同席させていただいたテーブルに、伝説の投手。フォークボールの神様として知られる、杉下茂様がいらっしゃいました。

今年で82歳ではありますが、非常に長身で若々しくて、現役時代を彷彿とさせる雰囲気をお持ちです。

お話させていただけるタイミングがありましたので

「ここ10年くらいで、日本の野球のレベルは上がったと思われますか?」

と伺ったところ、

「確かに日本の野球のレベルは上がったとは思うけども、それよりも、アメリカのレベルが落ちたんだと思う。アメリカの主力は、ベネズエラとか中米の選手ばかり。かつてのアメリカ野球の凄さは凄かった。アメリカのレベルは、かつては雲の上の世界だったが、今は手が届くところまできてしまった。」

と仰っておられました。

確かに日本の野球は、WBCを連覇したり、コントロールが良くて縦に落ちる変化球を持つ投手は、いきなりメジャーリーグでは先発の柱の1人になったりします。その垣根はなくなりつつあるように感じますが、かつての、とんでもない時代の野球を肌で感じている方からすると、少し寂しい感じがあるように見受けられました。

コーファックス、ボブ・フェラー・・・往年の名選手の名前が、何名か出てきておりましたが、フォークボールの神様から見ても、彼らは桁違いに凄い選手だったようで、まさにフィールド・オブ・ドリームズの世界が、そこにはあったような感じを受けました。

今の選手と対戦をしてみたら、果たしてどっちが強いのか?そんな事を感じさせてもらえる、お話を聞かせていただきました。

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2009.03.10

東京・ロータリーハイウェー シンポジウムの御礼

昨日、ホテルニューオータニ 鳳凰の間にて、300名を超える参加者にて、「東京・ロータリーハイウェー シンポジウム」が盛況に開催できましたことの御礼を申し上げます。有難うございました。昨日サービスした珈琲の数が312でしたので、スタッフを除いても、実数で300名を超える多くの方々にご来場賜りました。

昨年10月頃から、約5ヶ月。
このシンポジウムを成功させるために、多くの方にご協力を頂きました。

東京を中心としたロータリークラブへの卓話(講演)。3分DVDを上映しての広報活動はもとより、ロータリーの友という雑誌への広告記事、知り合い・ご友人からの口コミ・・・私の知り合いも当日何名もお越しいただいたり、10名の学生が資料配布や会場設営・撤収のサポートをしてくれたり、当日の進行・映像・運営など、実に多くの方々にご協力をいただけたことで、このシンポジウムが非常に充実したものになったように思います。

首都高速道路の中心環状部分を地下に埋めて、美観・環境・安全に配慮した子孫に誇れる首都東京へ。総事業費4兆円以上、想定される雇用創出は50万人、経済波及効果は10兆円を超える、今の時代だからこそ求められる民間から提言する東京グランドデザインの一環で、与謝野金融大臣や石原都知事からもメッセージ(文書やビデオ)を頂いたり、元環境大臣の小池百合子氏からもスピーチを頂きました。

また、具体的なルートや技術的な詳しい話は、この分野の第一人者である学者の方々にご説明をいただき、収支に関しては、首都高会社の民営化に関わったコンサルタントの方に話をいただき、政治評論家の三宅久之氏にゲスト講演を頂く・・・という、なかなかのコンテンツだったように思います。

このシンポジウムでは、当初から全体統括のような役割を頂きました。東京・ロータリーハイウェーというネーミングそのものは、昨年11月頃の打合せで私が提案したものが採用されたこともあって、名づけた責任も感じておりましたが、多くの方々に認知していただけたようで、大変有難く思っております。ただし、自分がやれることには限界があって、多くの方々の支えがあって、はじめて出来たことではないかと実感しております。

何よりも、御礼を言えばキリがないほどに、沢山の方々に感謝をする一日になりました。一つの山場を越えましたので、いよいよ本業に徹して、自分のやるべき事に専念して参りたいと思います。

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2008.12.03

12月13日(土)2時~5時の講演会について

若手経営者・後継者を中心として、切磋琢磨をしながら、高い志を成していこう!と、志成会という勉強会にて、12月13日(土)2時から5時まで、ジークエデュケーションの中島様よりご講演を頂くことになりました。

場所は、ルノアールの新宿三丁目店。人数は20名がMAXとなりますので、ご興味のある方は、お早めにお知らせいただければと思います。

昨晩、執行部打合せの後、中島様より様々なお話を頂きました。
当日までワクワクする感覚で、非常に楽しみでなりません。

例えば、ゴルフの石川遼選手。彼は何がすごいのか。他の選手と彼との違い。なるほどと納得がいく話で、誰もが可能性を秘めており、自分自身に置き換えて考えてみると、その瞬間から何かが動き出すような・・・なんとも幸せな話で溢れておりました。

例えば、刑務所を出る人に「もう二度と来るなよ」と声をかけるシーンを映画やテレビで見たことがある人がいると思いますが、この声の掛け方がリピーターを増やすということに気が付いている人は、どれだけいるんだろうか?

「ドーハの悲劇」や「絶対負けられない戦い方がそこにある」のメッセージで、サッカー日本代表の命運は、果たして良い方向に進むのだろうか。悪い方向に進むのだろうか。どんなメッセージが望ましいのか。

詳しくは当日をお楽しみに・・・となりますが、経営者・後継者を中心とした方々への講演ということで、話される内容も非常に面白いと思いますので、これを読まれてご興味のある方は、是非コメントにてお問い合わせください。

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